草津市民の良識の勝利?外国人を対象外とする「市住民投票条例案」の素案をまとめる


わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
「[緊急]自治基本条例を廃止に追い込め! ポスティング&街宣 in 草津」の報告
では
草津市の自治基本条例
http://www.kusatsu-shigikai.jp/07bill/pdf/H23gian/H23gian41.pdf
は全国各地で制定or審議されている同様の条例と同じく市民の定義があいまいで外国人による市政への介入を招く危険性をはらんでいる
と書いたが、どうやらそれは杞憂のようぢゃ。

草津市が外国人を対象外とする「市住民投票条例案」の素案をまとめたそうぢゃ。
msn産経ニュース/草津市住民投票条例素案 第三者機関に諮問、全国39市町村で初 滋賀
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121026/shg12102602060002-n1.htm
<引用開始>
 草津市は、重要な政策を決定する際に市民の投票を導入する「市住民投票条例案」の素案をまとめた。課題が持ち上がった場合、市長判断の前に、外部の有識者が検討して必要性を考慮するのが特徴で、市は12月定例市議会での提案、来年4月の施行を目指す。

 市は昨年6月、市政の重要事項について直接住民の意思を確認する手段として、住民投票制度を導入するとした「自治体基本条例」を制定、今年3月から制度の具体的な内容を議論していた。

 自治体の合併など、住民意識が重要な要素となったり、専門性が高い政策を扱う場合、市長が検討の必要性を判断し、第三者機関に諮る。投票資格者は20歳以上の市民で、外国人は対象としない

 市によると、住民投票条例が施行されている自治体は全国39市町村で、第三者機関を設置するのは初めてという。県内では野洲市が条例を制定したが、詳細を再検討しており施行に至っていない。
<引用終了>


今回は草津市が外国人を対象外とする「市住民投票条例案」の素案をまとめたに過ぎず、まだ議会で外国人を対象外とする「市住民投票条例案」が可決・成立したわけではない

ぢゃが、このことは市をして外国人住民を対象外とする「市住民投票条例案」の素案をまとめさせしめた

草津市民の良識の勝利ぢゃ!
我々在特会はもとより草津市民を含む滋賀県民が政治に関心を深く持ち、郷土や祖国の行く末を憂いて不正・不公正を正そうと行動すれば「自治基本条例」「外国人地方参政権法案」「二重国籍法案」「外国人住民基本法案」「人権侵害救済法案」の成立を阻止することは十分可能ぢゃ


わしが
「市民の良識と市議会の英断を称えよう 街宣 in 近江八幡」開催のお知らせ

当支部は「市民投票制度」を削除した新たなる「まちづくり基本条例」を制定した近江八幡市議会の英断と議員を選んだ近江八幡市民の良識を称え、この動きを滋賀県はもとより全国に波及させます。
全国の自治体よ、近江八幡市に続け!

と書けば同じ滋賀県下の草津市が外国人を対象外とする「市住民投票条例案」の素案をまとめる
わしの言葉は重すぎる。
画像


ぢゃからこそあえて書こう。

全国の自治体よ、近江八幡市と草津市に続け!

外国人による地方自治ならびに国政への干渉を断固拒絶せよ!



この草津市の外国人を対象外とする「市住民投票条例案」の可決・成立に向けた動きは当支部はもちろん在特会会員全員、ひいては全国の憂国派にとって励みとなるぢゃろう。


我々在特会は悪法、悪条例の成立阻止&廃止、外国人への不当な優遇措置の撤廃、特亜の日本への不当な干渉の排除に邁進する所存なのでこれからも応援をよろしく頼む。

この草津市の外国人を対象外とする「市住民投票条例案」が可決・成立した暁には
「市民の良識と市議会の英断を称えよう 街宣 in 近江八幡」の報告
と同様に草津市でも市民の良識と市議会の英断を称える街宣をしたいものぢゃ。

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